2007年01月18日

犬が去って豚がきた-小沢民主党

中国共産党・王氏「拉致は日朝で解決を」

 民主党は17日、中国共産党との定期協議機関「交流協議機構」の2日目の会合を都内のホテルで開き、小沢一郎代表ら幹部が王家瑞対外連絡部長らと意見交換した。

 王氏は、北朝鮮による拉致問題について「日本の関心を理解し、北朝鮮に伝える努力をしているが、最終的には日朝間で解決しなければならない」と述べ、日朝間の対話を進めるべきだとの認識を示した。

 北東アジアの安全保障問題では、民主党の前原誠司前代表が「周辺国は中国の軍事力増強に関心を寄せている」と指摘。中国側は「外国を攻めるつもりはない。国土や人口でみれば、米国や日本と比べてもはるかに少ない」と説明した。

 また靖国神社参拝について、民主党の出席者は「国内問題として適切に解決したい。民主党政権なら首相や官房長官、外相は参拝しない」と説明。中国側は「(中国側の)感情や状況を理解してほしい」と述べた。

(Sankei 2007/01/17 19:20)


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2007年01月17日

シナの工作員の仕業じゃあねーだろうな!

<平沼赳夫氏>脳こうそくで入院中 後援会幹事長会見 岡山

 郵政民営化に反対して自民党を離党した無所属の平沼赳夫元経済産業相(67)が昨年12月に脳こうそくを起こし、東京都内の病院に入院中であることが16日、分かった。同氏後援会の土居通明幹事長が地元の岡山県津山市内で記者会見し、病状を説明した。3月末までは治療やリハビリに専念するという。
 
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posted by @隼人正 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 応援したい政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月15日

和歌の前での平等

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歌会始の儀 今年のお題は「月」


 新春恒例の「歌会始の儀」が15日、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。今年のお題は「月」。天皇、皇后両陛下、皇太子ご夫妻はじめ皇族方のお歌のほか、天皇陛下に招かれた召人(めしうど)で歌人の大津留温さん(85)や一般応募で入選した10の歌などが、古式ゆかしい発声と節回しで朗詠された。

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2007年01月14日

対シナ外交における安倍総理

 
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会談を前に中国の温家宝首相(右)と握手する安倍晋三首相。温首相はこの中で、4月上中旬に訪日する意向を表明。両首脳は2001年10月以降途絶えている首脳相互訪問の復活を確認した(14日、セブ)

(1月14日(日)20時23分 時事通信)


欧州歴訪ではシナに対する「EUの武器輸出禁止措置」の継続を訴えていた安倍総理。
何を話したのだろう。


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posted by @隼人正 at 22:52| Comment(3) | TrackBack(0) | シナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【告知】「在日特権を許さない市民の会」発足総会

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2007年01月20日(土)に発足集会を開催いたします。

会員の方はもちろん、非会員の方も参加無料です。
お時間のある方は是非、御参加ください。

 場所:東京都江戸川区 東部フレンドホール

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posted by @隼人正 at 12:41| Comment(2) | TrackBack(2) | 在特会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

創価学会の勧誘を受けました。byウチのカミさん

今回のエントリーはうちのカミさんのごく最近の体験談です。

(体験談始まり)

先週娘の同級生の母親のAさんから「今度、Bさん(これまた同級生の母親)の家で、手作りお菓子教室をやるからどう?」と誘われました。

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2007年01月11日

やっぱり侮日新聞!

<安倍首相>初の訪欧、現地メディアは冷ややかな反応

 【ベルリン斎藤義彦】安倍晋三首相の初の訪欧について、現地メディアは冷ややかに反応している。英国の一般紙はブレア首相との会談内容そのものは報じず、昭恵夫人を中心に記事化する新聞も。独紙は「内政上の葛藤(かっとう)から逃れて、休養になるだろう」と皮肉っており、欧州との連携強化を狙う首相の意図とは裏腹な形となっている。
 英国では一部の経済紙を除き、日英首脳会談自体は報道されず、共同会見でブレア首相がイラクのフセイン元大統領の死刑執行を批判したことばかりを取り上げた。インディペンデント紙は「(安倍首相は)小泉前首相の大きな影から逃れようとしてきた」「(昭恵夫人という)秘密兵器を持っている」などと紹介。「首相の当初の人気の2割を担ったとの指摘もある」と夫人に重点を置いて記事化した。
 独ウェルト紙は「日本は西欧に新しいパートナーを探している」とする10日付の記事で、就任直後の中韓歴訪について「外交上洗練され、実務本位なところを見せた」と評価したうえで、郵政造反組復党問題などを挙げながら「首相の権威に疑問が出て、支持率が下がった」と指摘。「もしかしたら訪欧が彼を助けるかもしれない」と記した。


(1月11日10時55分 毎日新聞)
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2007年01月10日

「山拓」と「外務官僚」どっちが売国奴なのか見極めなければなりません。

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山崎氏、金総書記との会談希望=平沢氏に明かす

 北朝鮮訪問中の山崎拓自民党前副総裁が、金正日労働党総書記との会談を希望していることが10日、分かった。平沢勝栄内閣府副大臣が同日朝のTBS番組で明らかにした。
 平沢氏によると、山崎氏は8日の出発前に都内で平沢氏に会った際、「できれば金正日総書記とも会いたいとの申し入れを北朝鮮に着いてからする」と述べたという。 

(1月10日13時1分配信 時事通信)



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2007年01月08日

親日国家トルコを大切にしよう!!!

トルコ友好の象徴 和歌山沖の沈没艦から遺品引き上げへ

 和歌山県串本町沖で明治23年(1890年)、沈没したトルコ軍艦「エルトゥールル号」の遺品引き揚げへ向け、トルコの民間機関「トルコ海底考古学研究所」が8日、海底調査を始めた。

 沈没事故は乗組員587人が死亡したが、地元住民が命懸けで69人を救助。帰国がかない、日本とトルコの友好につながった。



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2007年01月07日

昭和神宮御創建運動

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↑大喪の礼(平成元年2月24日)

今日1月7日は昭和天皇の祥月命日です。

アネモネさんのブログ「東アジア黙示録」の「先帝陛下の至福の一日…神島行幸と南方熊楠」よりの引用


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人権原理主義に警戒を!

005915.jpg←バカジャコ

「バカジャコ」はダメ、差別語含む魚30種を改名へ   日本魚類学会(松浦啓一会長)は、「バカジャコ」「イザリウオ」など差別的な言葉を含んだ魚の標準和名を改名する。

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posted by @隼人正 at 08:49| Comment(2) | TrackBack(1) | 選挙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月04日

2007年 歴史捏造の国共合作の年

200px-228_memorial.jpg二・二八事件紀念碑

今年は「南京事件」から70周年で中共政府などにより、歴史の捏造映画をはじめとするプロパガンダが予想されます。日本においては昨年「百人斬り訴訟」が最高裁にて敗訴となっています。

一方で台湾においては「二・二八事件」から60周年ということで、こちらも国民党勢力により歴史の改竄が計画されているようです。

メルマガ「台湾の声」からの引用です。

歴史の改竄(ざん)を許してはならない

                     迫田勝敏(台北在住)

台湾の歴史が曲げられようとしている!

2・28事件から60周年になる今年、事件を改竄(かいざん)する問題映画
が完成した。映画は、事件の発端をつくったタバコ売りの女性、故林江邁さ
んを描き、フィクションでなく、「記録映画」と銘打っている。

問題は事件の発端だ。台湾の公式記録では、1947年2月27日の夕刻、
林さんが台北市内の天馬茶房前の路上で闇タバコの取り締まりに遭い、タバ
コを没収され、殴打されたことが発端だが、「記録映画」では蒋介石軍の兵
隊が林さんの娘、林明珠さんからタバコを買おうとし、中国語が分からない
娘さんが、略奪と誤解したことが発端としている。

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posted by @隼人正 at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | シナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

公安の頑張りを期待する!

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北朝鮮・金総書記自身が日本を痛烈に批判「反総連策動をますます露骨化させています」
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posted by @隼人正 at 21:08| Comment(0) | TrackBack(1) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

参院選の必勝祈願は靖国で行いなさい!

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憲法改正、参院選の争点に―安倍首相

年頭の記者会見に臨む安倍晋三首相。憲法改正について「参院選でも訴えていきたい」と述べ、夏の参院選の争点に位置付けた。衆参同日選の可能性については「現在のところ全く考えていない」と否定(4日、首相官邸)

1月4日12時9分配信 時事通信




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posted by @隼人正 at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | シナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイヌ問題を左翼運動と連動させるな!

アイヌ民族を先住民族と記述せず 国際人権規約政府報告 背景に土地返還や補償問題  2006/12/30 07:11
 国連人権理事会が六月に「先住民族の権利(先住権)に関する国連宣言」を採択し、先住権を認める世界の潮流が強まる中、日本政府は今月二十日に提出した国際人権(自由権)規約に関する報告でも、アイヌ民族については、なお先住民族との記述を避けた。国際的には「アイヌ民族は先住民族」との見方が定着しているが、政府は、認知すれば、アイヌ民族の土地の扱いなど、先住権の問題が生じるため、姿勢を変えようとしていない。(編集委員 村山健)

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posted by @隼人正 at 16:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 露西亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

「セイントコーミョー」と雅子妃殿下

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光明皇后 (三の丸尚蔵館) 下村観山 明治30年

光明皇后は貧しい人に施しをするための施設「悲田院」、医療施設である「施薬院」を設置して慈善事業を行った。また、病人の膿をみずから吸ったところ、その病人が阿しょく如来であったという伝説も伝えられている。

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posted by @隼人正 at 02:20| Comment(100) | TrackBack(20) | 皇室関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

John Lennon - (War is Over ) Happy Christmas



まずは、ゆっくり名曲をご堪能ください!


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posted by @隼人正 at 15:25| Comment(4) | TrackBack(1) | 国防 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天長節に思う

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一般参賀に訪れた人たちに手を振る天皇、皇后両陛下


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posted by @隼人正 at 10:44| Comment(6) | TrackBack(27) | 皇室関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月23日

三権分立と王毅の高笑い

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「百人斬り」訴訟:遺族の上告棄却 最高裁
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posted by @隼人正 at 01:09| Comment(5) | TrackBack(3) | シナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月21日

本間税調会長 タウンミーティングやらせ問題 そして「赤い官僚」

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小野元之 元文部科学省事務次官

「大学では過激な学生運動をしていて、『権力を倒すには暴力が必要である』と本気で考え、デモもした。しかし、本当に世の中を変えるには『内部に入ってやらねば』と公務員になりました」

毎日新聞記事「学校と私」(平成十三年八月二十日付)より



まさに「赤い官僚」である!!
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posted by @隼人正 at 00:50| Comment(2) | TrackBack(0) | 行政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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