2007年01月17日

シナの工作員の仕業じゃあねーだろうな!

<平沼赳夫氏>脳こうそくで入院中 後援会幹事長会見 岡山

 郵政民営化に反対して自民党を離党した無所属の平沼赳夫元経済産業相(67)が昨年12月に脳こうそくを起こし、東京都内の病院に入院中であることが16日、分かった。同氏後援会の土居通明幹事長が地元の岡山県津山市内で記者会見し、病状を説明した。3月末までは治療やリハビリに専念するという。
 
土居氏によると、平沼氏は昨年12月6日、自民党に復党した郵政造反組議員らと東京都内で懇談会を開き、席上体調を崩してそのまま入院した。小脳の右側のこうそくと診断され、後遺症のため歩行に支障があり移動には車いすを使用しているという。食べ物を飲み込むことができないため、点滴で栄養補給を受けていることも明らかにした。
 ただ土居氏は「頭脳は明せきで、家族や私とのジョークのやり取りもできる。主治医は『順調に回復している』と語っている」と話している。
 平沼氏は安倍政権発足後、復党問題をめぐり、中川秀直幹事長ら自民党執行部との窓口役を務めた。堀内光雄元総務会長や野田聖子元郵政相ら無所属議員11人は復党したが、平沼氏は執行部が示した民営化支持などの条件に対し「信念を曲げることはできない」と拒否し復党しなかった。
 平沼氏は夏の参院選で自民党の片山虎之助参院幹事長を支援する考えを表明している。ただ、自民党岡山県連の森正人幹事長は16日、記者団に「(平沼氏の病気は)党に戻りたいという熱い期待を持ちながら、ハードルが高くて苦労した結果が重なったためだと思う」と述べ、「片山氏の選挙への影響は必ずある」と強調した。
 平沼氏と親交の深い安倍晋三首相は同日、首相官邸で記者団に対し「立派な方なので活躍してもらいたい」と早期回復への期待を述べた。【若狭幸治、衛藤達生】

(1月16日20時30分配信 毎日新聞)


この第1報を聞いたとき直感的に「シナの工作員の仕業か?!」と思っていました。

この記事を見ると12月6日に倒れたとのこと。

12月11日には平沼議員は「百人斬り訴訟を支援の議員連盟」の会長に就任する予定だったのです。
※関連エントリー 「信念の政治家 平沼赳夫」

これはシナにとって見れば影響力のある国会議員が「南京事件70周年」を迎えるに当たり、このような活動をされるのは都合が悪いはず。




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また、平成18年10月16日には日本戦略研究フォーラム主催の「恐るべき中国の臓器移植の実態」についての報告会に参加している。







※関連エントリー 「信念の政治家 平沼赳夫」

やはり、シナにとっては都合の悪い政治家である。

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posted by @隼人正 at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 応援したい政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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