2006年12月14日

三国人参政権について

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チョット古い話
小沢一郎からの返信


小沢一郎ウェブサイト■ 政策提案投稿掲示板


@隼人正    東京 会社員 30才代 2006/10/31 14:16

外国人参政権については党として見直して欲しい。
毎日新聞の佐賀支局の在日記者の天皇陛下に対する敵愾心などは、地方自治とはいえ日本の国柄を根底から覆す勢力を増やすだけです。
在日の人たちのほとんどは戦後「自分の意思」で日本に残った人たちです。


Date: Thu, 23 Nov 2006 10:59:25 +0900
To: ××@××.co.jp(※メアドは伏せさせていただきました。)
Subject: 小沢返信b
From: bbs@ozawa-ichiro.jp

隼人様
ご意見有難うございました。天皇に対する敵愾心を持っている人は日本人にも居ます。日本に居住する少数者をどのようにして連帯感を持つようにするかという問題かと思います




在日は決して少数者ではないと思うけど。
だって60万人もいるのでしょ。あと、20万もいれば政令指定都市ができてしまうほどの多数だぞ!



ある場所に在日が住民票を移したら「外国人だけの政令指定都市」ができちゃうじゃないか!



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あなたの言う「日本改造計画」ってこのことなの?

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posted by @隼人正 at 00:31| Comment(1) | TrackBack(1) | 行政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
同じ意見かもしれないです。領土問題等をかかえる相手国出身者のかたは、たとえ帰化されていても、安全保障や憲法制定にかかわる主権を、制限すべきと考えます。たとえ、工作員でなくても、本国に親類縁者がいる場合や友人知人が多い場合など、本国をないがしろにできる人は少ないのではないでしょうか?もちろん、豊かさや快適さにかかわる、その他の権利は在来の日本人と同じにします。
Posted by ななつのひとつ at 2006年12月14日 10:56
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