2006年11月11日

シナの栄養事情

次の記事は、シナの栄養事情についての記事です。
普通に読むと、開放政策による上海などの沿岸部の経済発展と内陸部との経済格差を示すだけに見えます。

しかし、シナには古来から食人習慣があるのです。
(参考ブログ)
ケイさんブログ「欧州の笑い話:支那大陸中国人の食人習慣と中国民航/China Airlines 」

このブログを読んでから次の記事を読むとぞっとしますよ!

 中国の肥満人口6000万人 栄養不良も2400万人

 約2400万人が栄養不良に陥る一方、約6000万人が肥満−。中国国家食物栄養諮問委員会の専門家がこのほど、中国のいびつな栄養事情に関する報告をまとめた。中国メディアが伝えた。

 貧富の格差や、都市部と貧困農村部の地域格差が背景にある。報告は都市部での肥満対策として、行政機関などによる適切な栄養指導を実施する必要があると訴えた。「肥満」の定義は明記していない。

 報告によると、全国の貧困人口は2005年末で約2365万人で、この層の栄養状態は劣悪と指摘。一方で、経済発展に伴い豊かさを享受する都市部では脂肪分を多く含む動物性食物の摂取が急増し、栄養のバランスを崩した結果、治療が必要なほどの肥満や、生活習慣病が子供にまで拡大しているという。

 中国の高血圧と高脂血症の患者は計約1億6000万人、糖尿病患者は約2000万人に上る。

(11/11 17:37  SankeiWeb)
 


「動物性食物の摂取」ってもしかして・・・・・

ブログパーツ
banner_01.gif
↑シナの食人習慣に違和感を覚えた方は是非クリックを!




posted by @隼人正 at 20:02| Comment(4) | TrackBack(1) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
TBありがとうございます。

リンク先のおケイさんのブログにも行って参りましたが、じゃ最近のシナの人口の増加は、表向き食人を禁止した為なんでしょうか?(ガクガクブルブル)

一方で人口爆発が懸念され、他方で少子化が問題になってるなんて、やはりあの国もう限界じゃんて思います。
Posted by kuronekosann at 2006年11月12日 00:18
kuronekosann ようこそいらしゃいました。

>じゃ最近のシナの人口の増加は、表向き食人を禁止した為なんでしょうか?(ガクガクブルブル)


想像しただけで怖いですね。
Posted by @隼人正 at 2006年11月12日 04:38
やまとさん、
>>表向き食人を禁止した為なんでしょうか?(ガクガクブルブル)
寡聞にして知りません、禁止してないと思いますよ。今は堕胎した胎児と、お産の際の胎盤で需要がまかなえてるんだと思います。
需要が急増した場合は、どうなるか楽しみですね。
古来より人肉のランク付けがありまして、
1)ベストは赤ん坊(だから供給充分)
2)ベターは若い女
3)避けるべきは、年寄りの男
とこう決まってるわけです。
だからおいちゃんはもう安心だ、うふふ。
Posted by マルコおいちゃん at 2006年11月12日 06:53
saikin wa amaru HUMAN-BODY & PLACENTA.
jibun no kai-inu ni kuwasete iru sou desu.

Posted by ケイさん語録 at 2006年11月17日 19:44
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

中共「冷凍食品」一考
Excerpt: 10月2日にランキング(政治)に再参加 国内生産量を上回る中共からの輸入量 10月の中国貿易黒字、過去最大の238億ドル 11月8日、中国の税関当局によると、10月の貿易黒字は238億3000万ドル..
Weblog: 博士の独り言
Tracked: 2006-11-12 01:58
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。