2006年10月31日

日本共産党は・・・・

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「佐々木憲昭のなんでもかんでも奮戦記」(HP)より

戦時中、日本に強制連行され、炭鉱や工場現場などで強制労働を強いられた中国人被害者とその遺族ら80数人の訪日団が、支援の人々といっしょに国会請願デモをおこないました。
日本共産党国会議員団からは、穀田恵二国対委員長が激励の挨拶をしました。衆議院の議員面会所の激励に参加した日本共産党の議員は、塩川鉄也議員、赤嶺政賢議員、それに私です。
中国人強制連行・強制労働の被害者と遺族は、日本政府と加害企業に対して謝罪と賠償を求め、東京高裁・最高裁には公正な裁判を要請しています。
この請願行動を支援している方々は、「日本政府が歴史を直視し侵略を反省するのなら、実際の行動で示すことが必要です」と訴えています。


この強制連行・強制労働の胡散臭さについては「博士の独り言」で
中共「強制連行被害者」一考 のエントリーにて解説されています。

中共政府はまさに自国の強制労働を押し隠し、日本政府に揺さぶりをかけてきています。

こういった日本共産党の人たちについては
(都議会議員初鹿あきひろ先生応援サイト)mumurブルログ
にて雅子妃殿下がコメントを残されています。
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posted by @隼人正 at 14:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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