2007年04月20日

ラオウ昇魂式?!映画の商魂しきじゃあないの?なんて言わずに日本人の宗教観について考える

20070419-00000002-maia-ent-thum-000.jpg単行本の累計部数1億部を誇る伝説的な人気マンガ「北斗の拳」の主人公ケンシロウの兄ラオウの“昇魂式”が18日、高野山東京別院(東京都港区)で開かれ、劇場版アニメのラオウ役の俳優・宇梶剛士さんら約3000人が参列。ケンシロウの最強の敵の“死”を悼んだ。
(4月19日11時19分配信 毎日新聞 まんたんウェブ)


結局、公開予定の映画の宣伝のための「商魂」みえみえの「昇魂式」じゃあねーかと言わずに、こじつけながらも日本人の宗教観について考えてみたエントリーです。


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posted by @隼人正 at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 宗教観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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