2007年02月19日

在日 似非同和 街宣右翼 左翼 

<恐喝容疑団体>元議員が代表と判明 広島県警が捜索


同和問題や北方領土関係の本を高額で企業などに売りつけたとして、広島市中区の書籍販売会社「トラストジャパン」の代表、李一雄容疑者(63)=所得税法違反罪などで起訴=らが広島県警公安課などに恐喝容疑で再逮捕された事件があり、同課などの調べで、同社員が販売時に名乗っていた二つの政治団体代表を、和田静夫・元衆院議員(80)=東京都武蔵野市=が務めていたことが分かった。
同課は、和田元議員の自宅を家宅捜索した際に押収した通帳で、政治団体側から定期的な入金があったことを確認しており、金の流れなどを詳しく調べている。
李容疑者らは、全国の企業などに電話し、「運動の協力として書籍を買ってくれないか」などと持ちかけ、拒否されると「街宣車でも行けば迷惑だろ」などと脅迫、1冊約5万円前後で本を売りつけた疑いで再逮捕された。本の代金の振込口座には、03〜05年の3年間で計約18億円の入金があったという。
家宅捜索の際、和田元議員は県警の事情聴取に対し「活動内容は知らない」などと話したという。
和田元議員は、旧社会党の参院議員を3期務め、87年4月の東京都知事選に同党推薦で立候補したが落選。90年2月に衆院選旧埼玉1区で当選、1期務めて党副委員長などを歴任した。
(2月19日15時4分配信 毎日新聞)
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posted by @隼人正 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(3) | 似非同和 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

訳のわからぬ加藤の主張

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加藤紘一氏、日本も北朝鮮への見返り支援に参加を
 自民党の加藤紘一元幹事長は18日のフジテレビ番組で、拉致問題で進展がなければ北朝鮮に対する見返り支援に応じないとの政府方針について「(拉致と核を)分離して考えるべきだ」と批判、各国と足並みをそろえ支援に参加すべきだとの考えを示した。「あの程度の国に不安を持つよりも善導すべきだ」とも強調した。

 政府が拉致問題について各国の理解を得られたとしていることについても「外交辞令に近い。(拉致にこだわりすぎると)置いてきぼりにされる」と懸念を表明した。

〔共同〕(NikkeiNet 2/18 11:42)


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posted by @隼人正 at 00:38| Comment(2) | TrackBack(0) | コリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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